ハガレットでしか抑えれなかったあの絶え間ない食欲はどこから?

ハガレットでしか抑えれなかったあの絶え間ない食欲はどこから?

今ではハガレットのおかげで食べる量も減り痩せることができましたが、ふと以前の私はなんであんなに食べていたんだろうと疑問に思いました。

だって太っていた時よりもかなり減ったのに元気に生活できていますし、むしろ体の調子は良くなったと思います(笑)

そこでなんで食欲は止まらないのかということについて今回は考えてみたいと思います

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お腹が空くのは当たり前

生きていくためにはご飯を食べないといけないので、お腹が空くのは問題ありません。必要な栄養もありますがあれが食べたいとかこれが食べたいと思うの問題無いと思います。

でも食べ終わった後におやつまで食べて「また食べ過ぎちゃった」ってどうしてなっちゃうの?!

幸せホルモンのセロトニン

実は甘いものを食べるとセロトニンという幸せホルモンが分泌されます。これは甘いものを食べるじゃなくて、笑ったりする時も分泌されるます。

こんな幸せホルモンが出ちゃうんだからそれはもう食べちゃいますよね(笑)もし普段の生活でストレスが溜まっていると甘いものを食べたくなっちゃうのもわかります。

だから甘いものを食べたくなるっていうのはある意味自然なのかもしれません。あの幸福感はうそじゃなかったんですね。

しかしその幸福感と同時に体脂肪が増える原因も摂取するというなんとも悲しい状況です。

一人早食い競争

ご飯を食べ終わり、コンビニで買ったお菓子を食べてようやく満足。そんな食生活を続けていたら太るのはしょうがないですよね。

もしかするとそれは頭に満腹になった情報が追いついてないのかもしれません。友達と一緒にご飯を食べていても、私が最初に食べ終わります。

そして友達が食べ終わる前におかわりしたり、お菓子に手が伸びています。意識して食べるスピードを遅くするのも食欲を抑えることに必要だったかもしれません。

とにかく食べるという行為が楽しくて、幸せでしょうがなかったのでそれはそれで良かったのですが、やっぱり食べる量が多過ぎでしたね。

やっぱり日頃のストレスを溜めずにゆっくり食べるっているのが大事だったのかなと思います。でもなかなか難しいんですよね。

仕事のストレスなんて自分でどうにかできる問題でもないし、やっぱりご飯は食べたいスピードで食べたいです(笑)

でもハガレットを飲み始めて無理せず食欲を抑えることができましたし、食べるスピードも以前よりゆっくりになりました。

こんな大変なことを無意識にクリアさせてくれたハガレットには感謝するしか無いですね

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